2026/07/07

だるさ・食欲不振・不眠 … その不調、もしかして「冷房病(クーラー病)」かも?

こんにちは。名古屋・今池の女性専用リラクゼーションサロン「Relaxation HALU(ハル)」です。

 

7月に入り、名古屋の夏がいよいよ本格化してきましたね。

 

 

外に出ると一瞬で汗が吹き出すほどの猛暑ですが、

 

一歩室内に入ると冷房がガンガンに効いていて涼しい……。

 

そんな毎日を過ごしていませんか?

 

この時期、多くのお客様から

 

「とにかく体がだる重い」「夜ぐっすり眠れない」「食欲が出ない」

 

といったお声をよく伺います。

 

その夏バテのような絶不調、もしかしたら「冷房病(クーラー病)」が原因かもしれません。

 

現代女性を悩ませる「冷房病」の正体 冷房病とは、

 

冷えきった室内と猛暑の外気との「激しい温度差」に体がついていけず、

 

自律神経がパニックを起こしてしまう状態のことです。

 

私たちの体は、自律神経の働きによって体温を一定に保っています。

 

しかし、1日に何度も5度以上の温度差を行き来すると、

 

自律神経が過剰に働いてエネルギーを激しく消耗してしまいます。

 

その結果、自律神経が乱れ、血行不良、手足の冷え、胃腸の不調、寝不足といった全身の不調、

 

つまり冷房病を引き起こしてしまうのです。

 

「室内は涼しくて快適なはずなのに、なぜか疲れが取れない」という方は、

 

自律神経が悲鳴を上げているサインです。

 

 

Relaxation HALUからの提案:内側から温めて整える「深部リンパマッサージ」

 

冷房病を改善するためには、冷えによって収縮してしまった血管を緩め、

 

乱れた自律神経のバランスを優しく整えてあげることが大切です。

 

Relaxation HALUでは、心地よい香りのアロマオイルを贅沢に使い、

 

オールハンドで全身の深部リンパを丁寧にケアしていきます。

 

 

冷房の風で冷えきり、ガチガチに強張った背中や腰回りをじわじわと温めながらほぐすことで、

 

滞っていた血液とリンパの流れが劇的にスムーズになります。

 

体の内側からポカポカと温まる感覚に包まれると、副交感神経が優位になり、

 

張り詰めていた緊張モードの自律神経がリラックスモードへと切り替わります。

 

最後に 施術後は「お腹の底からじわーっと温かくなった」「久しぶりに体が軽い!」と、

 

心身がじんわり解き放たれる心地よさを実感していただけます。

 

冷房の効いたオフィスや家庭で毎日頑張るあなた。

 

体の中に冷えを溜め込まず、Relaxation HALUの極上ケアで、

 

夏を乗り切る健やかな体を取り戻しませんか?

 

 

今池の完全個室空間で、温かいおもてなしをご用意してお待ちしております。

 

 

 

 

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