2026/07/28

冷たいものの摂りすぎで「内臓冷え」に!?お腹の重だるさやむくみを解消する夏のデトックス

こんにちは。「Relaxation HALU」です。

 

毎日うだるような暑さが続くと、ついつい冷たい麦茶やジュース、アイス、そうめんなど、冷たいものばかりを口にしていませんか?

 

「冷たいものを食べるとシャキッとする!」と思うかもしれませんが、

 

実はその習慣が、体の中で「内臓冷え」という深刻な不調を招いているかもしれません。

 

 

「最近お腹が張る」「下半身のむくみがひどい」「体が重くてだるい」という方は、内臓が冷えきっているSOSサインです。

 

知らないうちに進行する「内臓冷え」の恐怖 冷たい飲み物や食べ物が胃腸に入ると、内臓が直接冷やされてしまいます。

 

すると、お腹周りの血流が急激に悪くなり、消化機能が低下して、便秘や下痢、食欲不振などを引き起こします。

 

さらに、お腹(内臓)は体全体の血液循環の要です。

 

お腹が冷えると、全身の血液やリンパの巡りも一気に滞ってしまいます。

 

特に重力の影響を受けやすい下半身に余分な水分や老廃物が溜まりやすくなり、朝起きた時から脚がパンパンにむくんだり、全身の抜けない重だるさに繋がってしまうのです。

 

エアコンの冷気だけでなく、食事による内側からの冷えが、夏の体をボロボロにしてしまいます。

 

 

Relaxation HALUからの提案:お腹から全身を巡らせる

お腹から全身を巡らせる「深部リンパマッサージ」

 

内臓の冷えとそれによるむくみを解消するには、外側から優しく温めながら、滞った水分をしっかりと排泄(デトックス)してあげることが大切です。

 

Relaxation HALUの「深部リンパマッサージ」では、厳選されたアロマオイルを使い、オールハンドで全身のリンパをくまなく流していきます。

 

特に、冷えが溜まりやすい腰回りやお腹、そしてパンパンに張った太ももやふくらはぎを重点的にケア。

 

筋肉の深部にまで届く心地よい圧でアプローチすることで、全身の血行が促進され、内臓の働きが活発になっていきます。

 

 

施術中からお腹が「じわ〜っ」と温かくなり、全身が軽くなっていくのを実感していただけます。

 

最後に 「足のラインがすっきりした!」「お腹のハリが取れて体が軽い」と、施術後は心も体も余分なものが削ぎ落とされたような爽快感を味わっていただけます。

 

 

 

夏ならではの「内臓冷え」を放置せず、Relaxation HALUでしっかりとデトックスして、軽やかでアクティブな夏を過ごしましょう!

 

 

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